ボリビア、超低レベルな殺人犯の似顔絵

家族と南米ボリビアのサッカーの話をしていて思い出したことが一つ。

何年か前にボリビアでタクシー運転手が殺害されて、警察が公開した容疑者の似顔絵が以下。

これをニュース番組が大真面目に報道していたので、ネットではお祭り騒ぎとなっていました。

久しぶりに観たけどやはりインパクトがあるなぁ。

これで犯人を捜そうとする警察もすごいけど、それを批判せずにそのまま報道するニュース番組もどうかと思うよ。

チリ国会の爆笑オンライン会議

現在、チリの国会議員たちは3回目の給付金(のようなもの)を行なうかどうかを話し合っていて、その様子が以下のようにネットで配信されていたので観ました。

国会議員それぞれのコメントが漫談あるいは講談調で相変わらず面白いのですが、全体的には珍しく真面目に話し合っているように見えました。しかし、最後に、ある女性国会議員がカメラに向かって同僚に対して投げキッスをしていたので笑ってしまった。やっぱり我慢できない民族性なんでしょうね。

必ず何かやらかす、、、

今回話し合われているのは実際には日本でいう給付金とは違い、個人が貯めている年金基金の10%を切り崩して現金化しても良いという法案を通すかどうかで、3度目の法案化となります。

過去2回の現金化で、すでに十分な資金が口座に残っていない人も多く、社会問題になっていますが、このまま65歳になる前に生活が破綻してしまうよりは、今お金をおろして生き永らえるほうが大事だと考える人が増えているということなのでしょう。

サッカーアルゼンチンU-24代表は本気だったのか?

サッカーU-24日本代表がアルゼンチンU-24に勝った試合のハイライトを見た。

3対0で勝ち切ったのはすごかったが、おそらく0-1で勝った後、アルゼンチン代表は遊びに行ってしまって2試合目はやる気がなかったのでは、というのが正直な感想。

以前、チリのチームが来日した際、夜遊びしてしまって、現地のメディアでかなり非難されていた。テレビを見た限り、本人達はあまり反省していたようには見えなかったけどね。

以下はアルゼンチンの主要日刊紙クラリンから: https://www.clarin.com/deportes/seleccion-argentina-sub-23-vs-japon-sub-23-amistoso-internacional-minuto-minuto-directo_0_v1E6Oev63.html

アルゼンチンのフェルナンド・バティスタ監督

”制球力がなかった。それは日本のほうが良かった。前半最後のゴールは、少し集中力が切れていた。後半のスタートではポジション取りが悪かった。”

“我々は争い戦うことで証明したい。言い訳はしない。常にフィールドに出て与えられた試合で結果を出すことなんだ。今回はそれがオリンピック。できるならば、リクエストしている全ての選手に参加して欲しい。”

言い訳はしない、とは言っているが、結論から言うと、負けたのは良い選手を出さない各クラブのせいだ、ということになるのだろう。クラリンでもそう結論付けていた。

 

バイデンは面白い

<大統領は認知症?>

米国新大統領ジョーバイデンの記者会見を観た。

途中で口ごもったり、面倒くさくなったのか”anyway”(まあいいか)みたいに投げやりになったり、とにかく面白かった。

何を話していたのか忘れてしまったように見えた。

後は原稿の棒読み。これなら失敗することはない。

背後に操っている誰かがいるのかなぁ。

 

<そのうち大統領の階段落ちが見れるかも?>

一番面白かったのは、専用機の階段で3度もコケるシーン。

これは素晴らしい。

スタントマンによるコントかと思ったほど。

ここまで、上手にコケる大統領も珍しい。

となると後は下まで見事に落ちる階段落ちをどうしても期待してしまいます。

彼ならやってくれそうな気がする。

ワクワク

 

遠くまでエネルギーを送る

<父倒れるが、、、>

先日、父が倒れて救急車で病院に運ばれた。

その一報を受けて、プラスのエネルギーを意識して送った。

霊界が見える体質ではないから、見えているわけではないので、気合だけ、、、

検査の結果は異状なしでホッとした。

送ったエネルギーが効いたからというわけではないかもしれないが、うれしかった。

送るものはマイナスよりプラスがいいに決まってる。

<他国の給付金>

南米のチリ共和国では3回目の給付金(のようなもの)が国会で議論されている。

実際には給付金ではなく、自分が老後のためにためているお金から1割を引き出せる法案だ。

もう3回目。

これもプラスエネルギー。

米国でも最近、一人1400ドル出たし、そろそろ日本も?

こちらもプラスでお願いします~