日常」カテゴリーアーカイブ

サッカーアルゼンチンU-24代表は本気だったのか?

サッカーU-24日本代表がアルゼンチンU-24に勝った試合のハイライトを見た。

3対0で勝ち切ったのはすごかったが、おそらく0-1で勝った後、アルゼンチン代表は遊びに行ってしまって2試合目はやる気がなかったのでは、というのが正直な感想。

以前、チリのチームが来日した際、夜遊びしてしまって、現地のメディアでかなり非難されていた。テレビを見た限り、本人達はあまり反省していたようには見えなかったけどね。

以下はアルゼンチンの主要日刊紙クラリンから: https://www.clarin.com/deportes/seleccion-argentina-sub-23-vs-japon-sub-23-amistoso-internacional-minuto-minuto-directo_0_v1E6Oev63.html

アルゼンチンのフェルナンド・バティスタ監督

”制球力がなかった。それは日本のほうが良かった。前半最後のゴールは、少し集中力が切れていた。後半のスタートではポジション取りが悪かった。”

“我々は争い戦うことで証明したい。言い訳はしない。常にフィールドに出て与えられた試合で結果を出すことなんだ。今回はそれがオリンピック。できるならば、リクエストしている全ての選手に参加して欲しい。”

言い訳はしない、とは言っているが、結論から言うと、負けたのは良い選手を出さない各クラブのせいだ、ということになるのだろう。クラリンでもそう結論付けていた。

 

バイデンは面白い

<大統領は認知症?>

米国新大統領ジョーバイデンの記者会見を観た。

途中で口ごもったり、面倒くさくなったのか”anyway”(まあいいか)みたいに投げやりになったり、とにかく面白かった。

何を話していたのか忘れてしまったように見えた。

後は原稿の棒読み。これなら失敗することはない。

背後に操っている誰かがいるのかなぁ。

 

<そのうち大統領の階段落ちが見れるかも?>

一番面白かったのは、専用機の階段で3度もコケるシーン。

これは素晴らしい。

スタントマンによるコントかと思ったほど。

ここまで、上手にコケる大統領も珍しい。

となると後は下まで見事に落ちる階段落ちをどうしても期待してしまいます。

彼ならやってくれそうな気がする。

ワクワク

 

遠くまでエネルギーを送る

<父倒れるが、、、>

先日、父が倒れて救急車で病院に運ばれた。

その一報を受けて、プラスのエネルギーを意識して送った。

霊界が見える体質ではないから、見えているわけではないので、気合だけ、、、

検査の結果は異状なしでホッとした。

送ったエネルギーが効いたからというわけではないかもしれないが、うれしかった。

送るものはマイナスよりプラスがいいに決まってる。

<他国の給付金>

南米のチリ共和国では3回目の給付金(のようなもの)が国会で議論されている。

実際には給付金ではなく、自分が老後のためにためているお金から1割を引き出せる法案だ。

もう3回目。

これもプラスエネルギー。

米国でも最近、一人1400ドル出たし、そろそろ日本も?

こちらもプラスでお願いします~

夢見人との会話

横に寝ている人が突然しゃべりだした。

今までは、唸ったり、声を出そうにも出なくて苦しそうだったことはあったが、はっきりと話したのは初めてだったのでビックリ。

何が変わったのか?

”この辺のお花が綺麗に咲いている”

と、手を伸ばして触ろうとしていた。

”ピンク色?”

”うん”

”桜なの?”

”うん”

何を聞いても”うん”としか言わないので、残念ながら期待していた会話は成立せず。

次回はもっと話せるかもしれないぁ、、、

 

 

 

すっきりした

今朝、大好物のきな粉バターをトーストに塗り終わったら、真下に置いてあったゴミ箱に落ちてしまった。

あまりにもキレイに落ちて、しかもゴミ箱の中で、きな粉バターの面をこちらに向けて完璧な着地を誇るかのような姿だったので、近くにいた息子に見せてひとしきり笑った。

2枚目には細心の注意を払いながら塗って食べた。

おいしかった。